相姦の赤い河岸 2巻のネタバレと感想【友美を初めて抱いた日?可愛すぎて理性がぶっ飛んでしまう…】

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相姦の赤い河岸
作者:黒沢R

 

 

相姦の赤い河岸 2巻のネタバレ

叔父と男女関係になってしまった友美。

 

それは、
友美自身が望んでいたことでした。

 

この2巻では、
そんな友美と叔父の要が男女関係になるまでを
描いています。

 

叔父と姪っ子といっても、
『男』と『女』

 

歳は離れているけど(笑)

 

 

世間では禁断な関係と思われる
出来事でも、本人達はいたって純粋!?

 

な気がします。。。

 

色っぽい友美に引き込まれました…。

 

友美を初めて抱いた日?可愛すぎて理性がぶっ飛んでしまう…

 

「しばらく要叔父さんの所に泊れって」

 

まだ子供の友美は、
父母は借金をかかえて、飛んでしまいます。

 

そして、友美を叔父の要の所に…。

 

それは、強制的で、
「NO」とは言えない状況でした。

 

「金返したら迎えに行くから」

 

そんな、兄の言葉を信じて要は、
友美を育てます。

 

「昨日の夜お母さんずっと泣いてたの…」

 

「なんでだろう?」

 

子供ながらに母親の事を心配する友美に。

 

「おなか壊したんだろ」

 

と真面目な顔で話します。

 

「俺だって落ち込んでー」

 

彼女と別れる理由が友美。

 

けれども、
要は彼女よりも友美を選んだのです。

 

「はい」

 

そんな、要に友美は履いているスカートを
めくり自分の下着を見せます。

 

要も冗談を言いながらごまかすが、
身体は反応してしまう。。。

 

「何やってんの…」

 

夜、酒を飲んで寝ていた要。

 

目を覚ますと友美のお尻が目の前に。

 

動揺しっぱなし、心臓ドキドキしっぱなしの要。

 

「見ていい?」

 

友美はふざけているのか、
要のアソコを見ようとします。

 

そして…。

 

「先っちょだけ」

 

「ちらっと」

 

下着を下すと…。

 

「すごぉい…カチカチだ」

 

要のアソコの上を手のひらで、
なでなでして、ヒヨコを触るように
優しくなでると…。

 

「おっ おいおい!?友美!!」

 

「これ以上はダメだ!」

 

「こういうことは好きな人にだけしなさい」

 

要のアソコを口で咥えようとする友美を、
止めに入る。。

 

「私…要くんの事好きだし…」

 

「私と…付き合ってください」

 

そんな友美の告白を聞いて、
大笑いします。

 

すると…。

 

『ああもう…泣くなよ』

 

『泣くなよ友美そんな顔されたら…』

 

本気なのに、信じてもらえないことに
悲しそうな顔をして涙を浮かべる…。

 

『キスなら…血がつかながっていてでも』

 

要はもう自分の気持ちを止められない。

 

友美にキスをし始めてしまう。

 

『こいつ…なんてエロい声を…』

 

『ああ…っもうわからんっ』

 

『だめだ…かわいすぎる…』

 

顔を赤らめて、トロンとする友美の顔。

 

『兄ちゃん…ごめん』

 

もう、理性が飛びそうに、

 

服を自分で脱ぐ友美の裸を見て…。

 

『今まで見たどんな裸より』

 

『友美…綺麗だ…』

 

恥ずかしそうにしている友美を…。

 

相姦の赤い河岸 2巻の感想

とにかく友美が可愛いし、色っぽいです。

 

本当にキレイな裸でした(笑)

 

そして、叔父だから…。

 

友美を女と見てはいけないと
思っている要に、友美は女を見せます。

 

 

叔父とか姪っ子とか、
それが邪魔をしていた2人でしたが、
最後はもう、理性がぶっ飛んでいましたね。

 

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