相姦の赤い河岸 1巻のネタバレと結末【叔父に抱かれる友美!ダメだとわかっていても止められない…】

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相姦の赤い河岸
作者:黒沢R

 

相姦の赤い河岸 1巻のネタバレ

 

『叔父を愛してる…』

 

こんな恋愛もあるのかもしれない…。

叔父を好きな姪っ子の話です。

 

両親がいなくて叔父の要に
育てられた友美。

 

気が付いたら身体の関係になっていました。

 

『もうセックスしないから…』

 

何度も何度も叔父は自分に言い聞かせる
ようにそう友美に伝えるが、止められない。

 

叔父もまた、友美の事が好きだからです。。

 

友美には彼氏がいて、
叔父の要は友美の彼氏と初対面をするのですが、
嫉妬に狂って彼氏が帰った後、嫌がる友美を
激しく抱いてしまう。。。

 

可愛い友美と叔父の要の
セックスにドキドキ(笑)

 

叔父に抱かれる友美!ダメだとわかっていても止められない…

 

「私…もうすぐお嫁に行っちゃうんだもん」

 

叔父の要と一緒に暮らしている友美。

 

友美は今付き合っている彼氏の真治と
結婚が決まっていました。

 

「要くんが
叔父さんじゃなかったら…」

 

リビングで後ろから要に抱きつく友美。

 

『私たちはこんな関係になっていた』

 

叔父と甥っ子の関係で、
やってはいけないとお互いわかってる。

 

でも、知らないうちに体の関係になっていました。

 

「あ…む」

 

「はぁ…はぁ」

 

「チャップチュ…クチャ」

 

舌を絡ましながらキス。
足を開脚させたまま友美の
アソコを激しく指で刺激する要。

 

そんな2人の様子をデジカメで録画し続ける。

 

「あああああ~~~」

 

「要くん…っ止まらない…」

 

「要くうぅんっ」

 

「あ”っ」

 

 

何度も叔父に突かれながら、
叔父の名前を何度も何度も呼ぶ…。

そして、

『叔父さんのことを』

 

『すごく、すごく、すごく、
愛しているのです』

 

友美は叔父に抱かれながら、
そう思います。

 

「もうしない…セックスはもう…
絶対にしない!!」

 

ベッドの中で友美に抱き合う要は
そう言う…。

 

しかし、この言葉はもう、
何度も聞いていました。。。

 

そういうこと、しちゃいけないって
わかっていてもやめる事が出来ない2人でした。

 

相姦の赤い河岸 1巻の結末

 

「お邪魔します」

 

叔父の要が友美の彼氏 真治と
初対面。

 

自宅で楽しく食事をして帰宅すると…。

 

「定期忘れていったけどね…」

 

真治が定期を取りにくるとわかていながら、
友美の身体に触り始める要。

その姿は…。

 

『嫉妬してる?』

 

そう友美でも感じる程でした。

 

そして、真治が定期を取りに来る間、

 

「やめて…っ要くんっ」

 

嫌がる友美を無理やり…。

 

『ピンポーン』

 

玄関のチャイムがなって。

 

続きのネタバレ

⇒相姦の赤い河岸 2巻のネタバレと感想【友美を初めて抱いた日?可愛すぎて理性がぶっ飛んでしまう…】

 

 

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